2020年01月01日

【リゾートバイトは…】

カナリ儲かる
そう思っているアナタ。

リゾートバイトは】
楽しい!
なんて思ってるアナタ!

それは正解!!!
でもあり、間違い!でもある。

その答えが正解になるか間違いになるかは、ここからの日記を読んで欲しい。


↓作者おすすめのリゾートバイト
 待遇面やリゾートバイトの派遣会社の中ではトップクラス
 安心してバイト出来ます。※作者も体験済み


↓こちらも有名。両方に登録して良い勤務地を狙え!


人気ブログランキングに参加しています。
もし気に入っていただければ→→→ここをクリックして【投票】をお願いします。
banner2.gif
posted by ryu@hooten at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

スキー&スノボで稼ぐとは?

11月に入ってスキー場の住み込みバイト募集も本格的になってきた。
エリアによってはそろそろオープンするゲレンデもあるんじゃないかな。

さて、スキー場バイトの募集も本腰を入れ始めていて、多いところでは1つのスキー場で100名〜300名くらい募集するところもある。
寝ても覚めても雪山命!なんて輩には最高のアルバイトが始まるね。
でも、前回の日記でも紹介した通り、休みの日にちょこっとスノボが出来ればいいかな〜程度なら近隣のホテル旅館、それもできるだけ大きな勤務地を選ぶこと。

スキー場バイトは基本的にゲレンデクローズまでってところが多いのも現実だ。だから冬休みを利用した学生や2〜3ヶ月のリゾートバイトを考えている人はちょっと不利になる可能性も高い。少なくともスキー場が本格化する12月後半から1月中はどっぷり仕事に打ち込めるほどの覚悟が必要になってくるだろう。



↓こちらも有名。両方に登録して良い勤務地を狙え!


人気ブログランキングに参加しています。
もし気に入っていただければ→→→ここクリックして【投票】をお願いします。
banner2.gif

posted by ryu@hooten at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月26日

スキー場バイトは果たしてオイシイのか?

いよいよ秋の到来で、紅葉に温泉にリゾートバイトが盛り上がって来た!と思いきや、ほとんどのリゾバはもうスキー場バイトの受付を始めちゃってる!
気が早くねぇ?
なんて思うなかれ。これだってちゃんと理由がある。




現実問題として、スキー場がバイトを募集するのは確かにまだ先の話。今はまだ「雪が降ったらお願いします」程度の口約束でしか交わされてない。
でも、相手は自然だからね。
いつ雪が降ってスキー場オープンなんてことになるかは分からない。
だから、そんなとき人材不足で信用を落とさないように、各リゾートバイト会社は今からスタッフを集めにかかってる。

そして、秋のリゾートバイトをしてもらいながら、雪が降ったらスキー場にすぐに異動出来る段取りをとるんだ。もちろんこれは、スタッフにとっても都合がいい。登録しててもいつになったらスキー場で働けるのかわからないまま、別のバイトを続けるのは不安だしね。

ということで、私自身も秋のリゾートでしっかりバイトをして、経験を積みながらスキー場オープンを待つってのがおすすめなんだ。

さらに、リゾートバイト会社の担当者にも顔を売るチャンスだ!
秋リゾートで「デキるアルバイター」を売り込めばスキー場バイトの紹介もきっと有利に働く。スキー場はその場所や職種で時給も変わってきやすい。安いとこで800円から850円前後。でも場所によっては去年は1000円も存在した。そういうところに紹介してもらうには、派遣会社への印象がいい方がいいに決まってるでしょ。派遣会社だって信用は大切なんだから。

で、問題は「オフにスキー(もしくはスノボ)が出来るからスキー場でバイト!」なんて安直に考えてないかな?ってとこ。

確かに、少々時給が安くても、ドアを開けたら目の前がゲレンデ!なんて環境はスキーヤーやボーダーにとっては夢のロケーションに違いない。でも、やっぱり気付く。
「時給が低い」って。そして思う
「思ったほど滑れない」って。

確かに、出勤前や仕事上がりにひと滑りだって可能だ。間違いない。
でも、身近にあれば「明日でいっか」ってなっちゃうもの。
結局、たいして滑ることもなく、仕事は寒くて時給が安い。
挙げ句の果てに4人部屋だったりしたら目も当てられない!

そこで、裏技。



スキー場に近いホテルを選ぶんだ!
そこで接客の仕事をすれば、そこそこの給料で休みの日にはスキー場に足を延ばせる。上手く行けば個室寮てこともある。

どう?スキー場近くのホテルは大きめのところがいい。スタッフも大勢だとシフト通りに休みが取りやすいから、計画も立てやすい。その上で無料リフト券付きを探してみよう。
もちろん、秋のリゾートバイトをしながら…ね!



↓こちらも有名。両方に登録して良い勤務地を狙え!


人気ブログランキングに参加しています。
もし気に入っていただければ→→→ここをクリックして【投票】をお願いします。
banner2.gif

posted by ryu@hooten at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

【リゾバ仲間の懲りない面々】

リゾートバイトには全国各地から仲間が集まってくる。
彼らは20代から30代を中心に幅広い。
だいたいはクライアント1軒につき2〜3人の募集が多いが、一挙に20人ほどのスタッフを募集する巨大ホテルもある。
当然それらの要求に迅速に応えるために、派遣会社はあの手この手で募集をかけまくる。



基本的に面接でその人を見てから派遣するというオーソドックスなケースだが、募集が全国に渡ると書類選考や電話のみで面接の代わりをするところもある。面接を受ける側からすれば、面と向かって行わない分楽ではあるが、面接がおろそかになる分、結構とんでもないスタッフがリゾートに送り込まれるのだ。

実例を出せば、勤務地への異動の日に酔っぱらって指定された列車や飛行機をやり過ごす。とか、勤務地で急性アルコール中毒や、あげくの果てにシンナーを吸ってラリってたり…
まさかと思うような行動をとるスタッフもいるのだ。
そして多いのが失踪。
失踪でよくあるのが、思ていたより仕事が忙しくて遊ぶ時間がないために夜中にコッソリ。というパターン。
勤務先が町中であればいいが、山奥などであれば、考えただけでも怖い。

宿泊業は、サービス業の中でも1日中気が抜けない職業だ。お客様は1日中滞在し、彼らの生活全般でサービスを行わなければならない。ましてや派遣要請はそれが頻繁にある繁忙期。
これほどやりがいのある仕事もないのだが、「リゾート=遊び」で来た者は泣きをみる。



こう言ってしまうと、リゾートバイトへの期待がどんどんしぼんでしまいそうだが、就業期間満了時の充実感はたまらない。
作者も、何度別れの涙を流したことか…。十数年経った今でも年賀状のやりとりをしているくらいだ。




ともあれ、リゾートには個性豊かなスタッフが入れ替わりで集まり、様々なエピソードが生まれる。人生に厚みを持たせるためにも一度経験してみることをオススメする。

posted by ryu@hooten at 21:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月26日

【リゾートバイトのカラクリ】

リゾートへの人材派遣が成立する理由って考えたことありますか?

ホテル旅館が自力で人を集めようとすれば、
1)募集広告費がかかる。
2)必要な繁忙期はいいが、閑散期は人手がいらない。
3)保険代などの諸費用もかかる。
などなど。
要は、必要な時に必要な人数が揃って、いらない時には正社員だけでまかないたいってこと。

リゾートバイトスタッフに派遣会社から時給1000円〜1500円出せるってことは、ホテルなどのクライアントはそれ以上支払っていることになる。それを差し引いても、手間と経費が安くつくからリゾートバイトがこれだけ需要があるのだ。

だから言い換えれば、リゾートバイト先は「忙しい」ってこと!

もちろん何ヶ月も働き詰めなんてことはないが、夏休み中やスキーシーズンのスキー場などは、寝る間もなほど仕事が集中することだってある。たまにもらえる休みに「リゾートを満喫★」よりは、少しでものんびりしていたいってのが本音のはず。
休みの取り方もたいていは「たすきがけ」といって、チェックアウト時間後から翌日のチェックイン前までの24時間とか変則的で、遊びに行くには中途半端だったりする。

友達同士で応募したものの、休みが合わずに1日も一緒に遊べなかったなんて話もよく聞く。

「なんだ、全然駄目じゃん」と思ったアナタ。

そこは考え方を変えてみることでリゾートバイトはぐっと魅力的になるのだ。

まず「リゾートバイトには遊び感覚で行かない」
リゾートバイトはストイックに「稼ぐ」ことだけ考えて一心不乱に働く。頑張って2ヶ月、出来れば3ヶ月続けてみよう。
寮費・光熱費は無料。食事も働く日にはまず付いてくる。
バイト仲間との飲み会などは出来る限り参加しない!
ひたすら働くのだ。

うまくいけば3ヶ月後はまとまった金が手に入るはず。
それで、数週間の優雅な旅行に行こう!!

実際、ベテランスタッフほど、年の半分くらいをリゾートバイトで働いて残りをためた給料で旅行しまくっている。

慣れてくれば、勤務先でも温泉に行ったり、郷土料理を食べたりは出来るのだから、実家でバイトしながらコツコツ貯めるよりも良いはずだ。

春は桜、夏は海や涼しい高原、秋は紅葉、冬はスキー場近くのホテルや温泉旅館。日本の四季を肌で感じれる場所でしゃかりきに働こうじゃないか!で、終わったら、セレブに海外旅行がホントのリゾートバイトの達人だ。







posted by ryu@hooten at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月25日

【期間はどれくらい?】

初めてのリゾートバイト、いったいどれくらいの期間働くのが普通と思いますか?
勤務地によって募集期間は様々で、平均すると2〜3ヶ月が一般的。
もちろん、募集期間未満でも事前に言っておけば、担当者がシフト調整してくれるので、まずは働ける期間を伝えておこう。
ただし、稼ごうと思うのであれば、長期であるほど良いはずだ。

細かく言えば、勤務地までの交通費は最初は自腹ということもある。勤務開始日に余裕があれば指定席の切符を郵送してそれを利用する方法もあるが、まず立て替えて1ヶ月後に支払いというパターンもある。つまり、勤務したはいいが嫌になって1週間で逃げ出した場合は交通費は自腹となってしまうという訳だ。

リゾートバイト未経験ならまずは2ヶ月頑張ってみよう。
どんなに辛くても、この2ヶ月はやり通してみる。
1ヶ月では待遇面で不利なところもあるし、3ヶ月では耐えられないかもしれない。働いてみて思った以上に性に合っていれば期間延長や別の勤務先を紹介してもらってそちらに異動という手もあるのだから、無理して長期間働く必要はない。

就業中に休みたい日があるときも正直に話そう。
働きだしてからでは、なかなか言いにくいし印象が悪くなってしまう。





短期間でも、頑張って印象を良くすること。
立派な経歴を作れば、次の仕事も良い場所をまわしてもらえる可能性もグンとアップする。
posted by ryu@hooten at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ドコで働く?】

さて、スタッフ登録は完了した。

では、具体的に働く場所を紹介してもらうことになるのだが、
例えば、

「以前泊まった○○ホテルが良かったから、そこが絶対良い!」という勤務先の名前がわかっている場合は言ってみよう。偶然でも、募集のタイミングと合っていれば、そこが紹介されることになる。

具体的な場所が決まっていなければ、「海のそばで働きたい」とか「所持金これだけなので、このお金で移動可能なところ」といった具合に条件を明確に言うこと。

条件が多いほど、それに合った勤務地は絞られてくるが、言ってみた者勝ちの世界。よほど早急に働きたいというような場合以外はじっくり選ぼう。

勤務地の募集は日々変化している。ホンの数分の差で良い勤務地が埋まってしまったりすることもよくある話。勤務地選びは余裕を持って慎重にすることで、リゾートバイトへの期待も膨らむってこと。

ただ、担当者との連絡は気を抜かずに!
担当者の印象が良くないと扱いはあきらかに変わってくるので注意が必要だ。

posted by ryu@hooten at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

【面接に行こう】

本登録への申請後、電話があり、面接の日程が決まったら準備をしよう。
準備といっても、決まった服装や持ち物がある訳ではない。
普段着のままでいいし、オフィスに行くならボールペンすら必要ないくらい。
ただ、髪を染めている人は、就業中は黒っぽくしてもらえるかどうかの確認があるはず。
あくまで、ホテル旅館は客商売なのでそういった身だしなみは重視される。また、面接官への印象を良くすれば、勤務先の紹介もスムースになる。これは、「好き嫌い」の話ではなく、あなたを勤務先に紹介しやすいかどうかということ。それなりの身なりや言葉遣いの人であれば、有名なリゾートホテルなどにも紹介しやすいものだ。

ビジネスライクな言い方をすれば、派遣会社にとっての商品はスタッフ。
自慢の商品を売り込めれば、その後の受注にもつながる。というわけだ。

面接地はどこの企業も主要駅から近い場所を確保している。
それでも場所がわからなければ、その都度電話して聞こう。手軽とはいえ、遅刻はやはり厳禁。遅れそうなら、必ず一報をいれること。



面接用の事務所(支店)や面接会場では、インターネットの普及にともない直接面接官がいて面接することが少なくなった。
面接地にいるのは、だいたい面接アシスタントのスタッフで、案内や給仕をするのみ。
実際の面接はインターネットにつながったモニターということが少なくない。いわゆるテレビ電話だ。
このシステムのお陰で、全国各地に面接スキルを持ったスタッフを出張させることなく、本部でまとめて面接ができ、経費削減と効率化をはかれるのだ。

面接にいくとまず、履歴書となるアンケート用紙を記入。
その後、VTRで大まかな説明ビデオをみせられる。
そして実際の面接というのが大半。

ここでは、後で「聞いてなかった」と言わせないため需要な事柄を、さりげなく言われるはずだ。聞き漏らさないように。
わからない点も面接官に聞こう。最終的に顔写真も撮って本登録となる。

よほど挙動不審や常軌を逸する言動を取らない限り、この時点での不採用はないはず。

面接を終えた後、同意確認の電話を必ずすること。実際はこの確認がされた時点でのスタッフ登録となる。勤務紹介がようやくスタートするのだ。









posted by ryu@hooten at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

【迷ったらまずは登録してみる】

前述のように、リゾート地で働くためには、現地ホテルなどが行うアルバイト募集という手もある。
しかし、直接雇用は実際、派遣バイトに支払われる時給よりも少ない上、寮費・食費なども発生するため、よほど「ここのホテル以外は考えられない!」というようなこだわりがない限り派遣会社にお任せする方が無難。

では、どこの派遣会社がいいかというと、これも担当者に変わったりするもので一概には言えない。求人サイトや各社のサイトで気になるところがあれば思いきって登録してみよう。

登録は基本的に無料。現在ではメールによる登録申込が主流で、このサイトをご覧のアナタなら、Web上で済んでしまうのでお手軽だ。

不安な人は、無料のメアドを一つ作って登録してもかまわない。
ただし電話番号はスグに対応できる携帯などを登録しよう。
平日の営業時間内であれば、申込メール送信後30分以内に電話による確認がかかってくるハズだ。

この電話で、意思確認と実際の面接もしくは郵送による履歴書のみの面接かを打ち合わせする。肝心なのはこの時の担当者との相性。
基本的にこの手のスタッフはマニュアル化されたトークに沿って事務的に行われるので、その時の印象で会社を選ぶのがベター。

働いてしまえば担当者なんて関係ないと思うかもしれないが、就業中も担当者との連絡は結構あるもの。いいかげんな対応が目立つようならやめておいた方がいい。面接での担当者は専任の担当者として勤務終了後まで世話してくれることになるのがほとんど。

基本的に直接面接はオフィスに近い場所に住んでいる場合や、出張面接会が近日中に開催される場合に組まれることが多い。地方や募集対象年齢外(学生や高年齢者)は履歴書郵送後に電話による面接という場合もある。面接ナシをうたい文句に募集をしている派遣会社もあるが、やはり実際に働いてから「こんなハズではなかった」と後悔しないように面接で分からないことはしっかり質問するくらいの意気込みがほしい。

本登録は面接(ない場合もあります)を経て本人の同意を確認した後に行われます。ここからが実際の仕事紹介となります。
それほど難しい行程ではなく早ければ、申請メールを送った当日に即面接⇒登録も可能。

まずはここまでの本登録を希望派遣会社すべてで行うといい。
この段階では本人の気の済むまで勤務地や寮の設備、職種を検討出来る。もちろん、派遣会社が持つ勤務地の数にもよります。
あんまりワガママ言い放題では勤務地は見つかりませんよ。

posted by ryu@hooten at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【リゾートバイトって楽しいの?】

一見華やかな「リゾートバイト
募集広告のキャチコピーには「稼げる」とか「休日は観光」とか
「仲間が出来る」とか良いこと尽くめ。

もちろん、それらは間違いとはいいきれない。
時給が良くて、家賃や食費といった支出がない分、節約すれば手元
に残る給料はなかなかのもの。
リゾートだから少し足をのばせば(場合によっては寮の周辺そのも
のが)風光明媚な場所だったりする。
巨大ホテルになるほどスタッフの人数もハンパじゃない。ましてや
寮生活ともなれば合宿気分。

そう、環境さえ間違いなければたしかにキャッチコピー通りの生活
が待っている。

しかし、落とし穴ももちろんあります。

仲間が近くにいて、いつも飲んで騒いでなんて生活だとお金はどん
どん減っていく。
忙しいシーズだからこそのスタッフ募集なのだから、当然休みは良くて週
1日。それも「たすきがけ休日」だったり。
※たすきがけ休日=昼前のチェックアウト後から翌日のチェックイ
ンあたりまでを休日とする休み方。実質24時間の休みにはなる。
友達同士で応募したとしても、まず同じシフトで休めることがほと
んど期待出来ない。つまり、休日も単独行動が多い。

てな具合に、期待に胸膨らませていくと、とんだしっぺ返しもくるワケ。

この辺りを覚悟して行くのといかないのでは、リゾートバイトの印
象がまるっきり違ってくるので押さえておきたいポイントだ。
posted by ryu@hooten at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。